今日は、愛知県の私立専修学校の推薦入試が行われました。
昨日、入試を受ける生徒が筆者に、
「先生!明日やりきってきます!」という言葉を伝えてきました。
その姿が力強く堂々としていて、頼もしさを感じるとともに
ぜひとも最善の結果になってほしいと思いました。


登校した3年生は卒業に向けての合唱練習に取り組んでいました。
1月も半分が経ち、気が付くと卒業まで1ヵ月半になります。
パート練習の段階ながら、凛とした歌声が響いていました。
自分たちが卒業式で何を歌ったかは、何十年たっても覚えています。
卒業式でどんなハーモニーが完成するのか、楽しみであります。


(筆者の中学生のときの卒業の歌は「河口」でした。「かわぐち」ではありません(*^_^*))
